|
お願い
コメントは承認制です。各記事より後の回のネタバレコメントはご遠慮ください。
字幕付けへのご利用や転載は一切お断りいたします。 【語学検定取得経過】 2000 英語検定2級 2004 ラジオ韓国語講座開始 2007 ハングル検定3級 2009 ハングル検定準2級 2009 韓国語能力試験4級 2010 韓国語能力試験5級 その後長期逃避行動に入る。 ブログランキングに参加しています。励ましの1クリックをよろしくお願いします。 にほんブログ村 クリックありがとうございました。 《 リンク 》 【別館 翻訳ブログ】 如月パート2「成均館儒生たちの日々」原作本 如月パート3「奎章閣閣臣たちの日々」原作本 如月パート4「根深い木」原作本 如月パート5「太陽を抱いた月」原作本 すでに国内で出版された本の翻訳ブログは公開していません。 【お友達ブログ】 平カフェ-Tyler Cafe- いるぼん別館☆「成均館スキャンダル」コロ萌え資料室(仮) JUST...JANG HYUK Asian calligraphy ドラマと語学 若葉マークの韓国ドラマ日記 Seeking YOO AH IN 【管理人へのメール】 na-mimへのメールはこちらから 2005/02/06 無料CGIレンタル-NSF カテゴリ
「ヒーロー」「ニューハート」完了 「悪い愛」完了 「インスンはきれいだ」完了 「外科医ポン・ダルヒ」完了 「京城スキャンダル」完了 「犬とオオカミの時間」完了 「京城スキャンダル」外伝 「魔王」第1・2話 「魔王」第3・4話 「魔王」第5~最終話 「ハローお嬢さん」完了 ドラマ感想 読書 社会派 音楽 語学 テンテンクラブ Me 魔王その他 「オンエア」 「パスタ」 美術 「個人の趣向」 成均館スキャンダル 「根深い木」 「太陽を抱いた月」 タグ
韓国語(47)歴史(39) K-POP(22) 塩野七生(12) 日本版「魔王」(11) ミステリー(9) 天使の誘惑(8) ROOKIES(6) 京城スキャンダル(5) 韓国語能力試験(5) 人権とは(5) 燦爛たる遺産(4) アクシデントカップル(3) 美術(3) 内助の女王(3) ハングル検定(3) シティホール(3) お嬢さんをよろしく(2) ザ・スリングショット(1) イケメンですね(1) 最新のコメント
お気に入りブログ
以前の記事
2012年 05月2012年 04月 2012年 03月 more... ブログパーツ
検索
ファン
|
とうとう月報も出せなくなってきました。
「太陽を抱いた月」の第6章の7、今終わりました。原書で25ページ分でした。 1回分の翻訳は6-7時間かかります。それをプリントアウトして再度読み直し、原書と突き合わせ再度辞書を引いて点検するのにさらに3時間ぐらいかかります。だからあと3時間作業しないとこれは出せません。 でもとにかくざーっと第6章の7が終わりました。 あと「8」と「終章」が残っていますが合わせて20ページ、いよいよ最後です。 妙に興奮しています。 甲子園で、高校野球の選手が9回の表あたりで泣き出す心境のような感じです。 昔、清原選手が新人の時、日本シリーズで9回の表で泣き出したシーンを思い出しています。勝利を前に抑えきれない心境なのです。 いよいよ大きな仕事が終わります。 5つの長編、本にして約8冊訳しました。2年間やっていました。途中で「根深い木」のドラマ訳もしましたが。 何のためにやったのか、これは韓国語学習の役に立ったのか、全く自信ありません。動機づけはできるけど、意義づけはできません。 無駄なことだと言われれば、否定する言葉を持ちません。 とにかくやった。達成した。それだけです。
なんか月報みたいになってきたこのブログ。生存確認記事です。
3+1 話題があります。 ① 別館ブログでの「太陽抱月」翻訳作業、2週間ぶりに記事をあげました。 すでに出版された本のパスワードはお知らせしませんと言っていますが、ご病気の方とか特に親しい人にはお知らせしています。ここは公的な場所ではないので、私の気分と恣意によるものです。 3月の中旬に来られたある方は、この本館ブログの成均館の記事をむさぼるように読んだということ、「太陽抱月」もおもしろくてたまらないことなど丁寧なメールをくださった。 そしてこういう一節が。 私は8年前に目の病気で失明寸前までいき、なんとか最低限の視力は戻りましたが近年はそれに老眼が重なり本の文字が見えません。自分で書く字もよく見えません。なので三度のご飯より好きだった読書も出来ず、やさぐれておりました。成均館も訳本の上巻を試しに買ったのですがやはり字が小さくて読めませんでした。でも原作がどうしても読みたくてふとパソコンならと思いつきna-mim様のブログに辿り着きました。 そんなに成均館を楽しまれるなら、全訳したわけじゃないけど、成均館読んで見られますか?と私からメール。とても喜んで読まれた。じゃあ、次の奎章閣はいかがですか?といったら、ぜひお願いします、とのこと。 しかしそれから1週間後、「どうしても入れません」というメール。 パスワードの入力がままならないということ。 カギかっこは外すんですよ、とかユーザー名とパスワードは別々ですよ、とかのやり取りが数日間。 もう諦めます、これ以上na-mimさんを煩わせるわけにはいきません、とのメールに、私はもうパスワード外しますからそのまま入ってくださいと書いていたら、「入れました!」とのメール。 そして3日後。 奎章閣、読了しました。あっという間で、もう終わるの?ホントに終わるの?と最後は半べそかいていました。勿体無くてじっくり読んだつもりでしたが・・・。ソンジュンがますますカッコよくて、ヨンハの謎は深まるばかりで夢中になって読みました。ヨンハみたいに屈折した人はとても好きです。周回遅れの私にもこんなに素敵な作品を読ませていっただき本当にお礼の言葉もありません。 私の下手な翻訳が、お役に立てたことが嬉しくて、私もこのメールを読みながら泣きました。 パソコンで拡大したら、字が読みにくい方も読めるのだということに今更ながら気づいた次第です。 以前から、病気で長期療養中の方とか、障がいのある家族やお年寄りの介護生活で外出もままならない人とかには積極的にパスワードをお知らせしてきたが、こういう、人に役立つことの喜びをオタクにも教えてくださって、私は心から感謝している。 ②一方で… あえて言うまいと思っていたが、でも一言だけ言わせてもらう。 なぜパスワードをつけているか。 1.著作権の問題。 2.「個人の趣向」は高校生以下には見せたくないこと。 3.出版済みの本と私の翻訳を比較してみたいからパスワードを知らせてほしいと言われて頭にきたから。 この3番の理由は、人にはわからないかもしれないが、私にとってはとても腹が立つメールだった。わたしゃプロじゃない、それどころか韓国語の力など全然ない。一つ一つ辞書を引いて、調べて悩んでやっと日本語の文章に置き換えた、素人の作文。それを比較の対象にするだと!!! 4.失礼な人には見せたくないから。 まあ、いろいろいるんですよ。 あ、一言じゃなかったね。何度もしつこいけど、いまだにいるんですよ。失礼な人が。 ③ツイッターと訳ツイに関して。 先週来、翻訳を休んでいたので、つい某グンソクドラマの訳ツイをしていた。これはリアルで韓国の放送を見ながらツイッター上に聞き取れた台詞を打ち込んでいく、まあ韓国語学習者の遊びみたいなもんです。 某グンソクという人はかなりファンが多いようで、すごくフォロワーが増えた。それとともに、我々語学やドラマ視聴仲間の作った、この番組のタグ(ツイッター上のある集まりみたいなもんです。)で訳ツイをしている人が3-4人いるという噂がどんどん広まり、私も期待されてやめにくくなってしまった。 まあ、ドラマの魅力がないから最後までするとは始めから思えなかったが、語学学習にはなるからまあ1回ぐらいやってみようか、ぐらいだったのに、ファンの間では、訳ツイをしている人たちは、あたかも職業とか役割としてしているようにとらえられてしまった。 そういうことがあったので、奎章閣を泣きながら読んだという人の言葉に、私も同じく涙したのです。 ところで、 「赤道の男」というドラマに今はまってます。 オム・テウンの本格復讐ミステリー。 「復活」「魔王」にどハマりだった私として、久々のどストライクドラマです。 ④ 3月末は福岡に行ってきました。 長男の結婚式。これについて書こうと思ったけど、毒吐いた後は書けませんわ。 また機会があったら。 ![]()
先日まで雪が降ってたけど、今日はもうすっかり春の空です。
久しぶりの更新です。 新しいブログ作って、そちらで作業するともうこっちはほったらかしになるのが常ですが、翻訳作業が終わったらまた戻ってきますし、たまーに、こんな風に気まぐれに記事をあげたりします。 今日の話題は4つです。 ①「太陽を抱いた月」の翻訳作業、上巻が終わりました。ヤッホー!! これです。とにかく区切りというものは嬉しいものです。 ドラマのノベライズ小説と、ドラマの原作小説は、全く違った意味合いのもので、私個人的には前者はおもしろくなく、後者のおもしろさはドラマを超える、という認識です。 ノベライズ小説はほとんど読んだことないので知りませんが、まあ考えてみればそうだと思います。 後者もほぼそうじゃないかな。私の中での例外は映画「風と共に去りぬ」とドラマ「根深い木」この2つは小説を読んだ後でも映像で十分萌えられました。特に、「根深い木」は素晴らしいドラマだから、これから見る方、どうぞご期待ください。 で、「成均館儒生たちの日々」と同じく、この「太陽を抱いた月」も小説がドラマをはるかに超えているので、もうドラマには期待はしていません。あと2話ですけど、最後は小説の後半の盛り上がりが反映されたらなと思います。 別館ブログでの翻訳作業は続けてきますので、またよろしくお願いします。 ②次に読もうと思う小説は、いちばん下の秘密基地の写真に写っている「黒山」という本です。 朝日新聞のグローブという記事に紹介されていて、先日お友達がソウルに旅行されたときに買ってきてもらいました。ってまだお金払ってないんだけど…。すみません。。。 『黒山』の著者金薫(キム・フン)は新聞記者出身で、文壇デビューは40代後半。エッセーも数多いが、歴史小説で真骨頂を発揮する。原稿用紙に鉛筆でつづった4年ぶりの新作は、200年ほど前の朝鮮王朝による天主教(ローマ・カトリック)信徒への迫害を描いた。 いやあ、魅力的じゃないですか。大きな声では言えませんが、「太陽を抱いた月」よりは私には魅力的です。私はロマンス小説よりは社会派小説ですね。そもそも小説はあまり読まない。 岩波新書で育ったというか、まあ要するに中道左派系進歩的知識人にあこがれた少女時代を送った、そういう年代のそういう系の人間なんですよ。 この記事を見ると、昨年秋の韓国のベストセラーは、 ①「根深い木」1 となっています。 日本のベストセラーなど読まないのに、韓国のベストセラートップ10のうち、5つも読むってどうよ、とあきれるんですけどね。 「黒山」は上下巻ではなくて、1冊なのですが、単語は相当また難しそうなので、読むのに手間はかかりますが、(私は知らない単語は全部辞書でたしかめます。)楽しみです。 ③逃げ続けている韓国語検定について 幸か不幸か、気がついたら韓国語能力試験の春の申込期限を過ぎていました。 これだけ毎日ハングル文章を読んで、辞書を引きまくっても、全然力がついてないのは本当に悲しいことだと思うし、一方では、もう脳細胞が瓦解してく年齢だから、維持するだけでもマシだと思わないといけないとも思うし、それでもまだ一縷の望みを持ち続ける自分をどう解釈すべきかもわからないのだけど、 とにかく「韓国語能力試験」の高級試験で、5級を取ってから、逃げ続けている現実を直視し、 はい、6級挑戦します!! あー、言ってしまった。 秋にね、秋に…… でも、昨夜最近の検定試験も問題をしてみたら、2年前に5級とった時よりはできたんですよ。マシ、という程度ですけどね。真面目に勉強したら、ザル頭でも何かは残るんじゃないか、と。 ハングル検定は準2級まで取得してます。これはもう3年前かな、4年前かな。 ハングル検定の2級は本当に難しくて、韓国語能力試験の6級を取ってからの挑戦になります。 まず、無理。今の段階では無理です。いくらアホでもそれぐらいはわかります。 ちなみに、韓国語能力試験は初級が1級、だんだん数字が上がって、最上級が6級です。 ハングル検定は初級が5級、だんだん数字が下がって最上級が1級です。 いずれも6段刻み、ハングル検定は1級、2級、準2級、3級、4級、5級なので、今私は上から3番目まで取得している状況です。 韓国語能力試験は上から6級、5級、4級と以下1級まであって、私は上から2番目まで取得している状況です。 しかし、韓国語能力試験の6級よりも、ハングル検定の2級の方が難しいと思います。韓能6級とったけど、ハン検2級とれないという人がたくさんいますし、問題を見てもそう思います。 (こんなわかりにくい日本語書いているようじゃだめですね。そもそも語学というか文章の練習が先か。) 私と同じ頃、韓国語を始めた人はもう韓能で6級とってる人が多いですね。私はかなり遅い方です。独学だからお金かけてないし、いつまでにとるべきという期限もないので気楽なものです。 いや、気楽じゃないわ。この崩れゆく脳細胞が機能しているうちにとらないといけないというプレッシャーはありますね。老化との戦いです。阻むものはそれだけ… ④恒例の私の秘密基地です。 vistaが調子悪くて悪くて、昨年の秋に新しいパソコンを買ったのですが、先日vistaを直してくれる人がいて、1Gから1.5Gにしたら、サクサク動き出しました。 vistaで慣れている音楽や写真の作業はそのまま旧パソコンでやり、新しい方で普段のネット作業をしています。韓国の放送局の台本を買うときは、旧パソコンの地域・言語とも韓国仕様にしてハングルを反映させています。普段はこんなにくっついてません。写真のために2台並べました。 ![]()
こんな時間に久しぶりの更新です。
別に何のネタもありません… ああ、そういえば、今日、というか昨日、また新しいブログを開設しました。 「太陽を抱いた月」の翻訳ブログをFC2に引っ越した…だけのことですが… まだサイドバーにリンクしてないのですが、今ちょっとワイン飲んで酔っ払ってるからそういう細かい作業は明日にします。 私は韓国ドラマ好きなんだろうか?韓国芸能好きなんだろうか? とちょっと思ってしまいました。 音楽はやっぱりクラシックに戻ってしまったし、 翻訳に集中してる今、ドラマは「太陽抱月」見るのが精一杯で、それも別に見なくてもいいかとまで思ってしまうし…。 語学がマシになりたいという思いはあるのだけど… 本は好きなんですけどね。 次は「黒山」という本を読もうと思ってます。 すごく読みたい。ドラマとか映画にはなりそうにないけど。 この本読んだら、もう他のドラマとかどうでもよくなってしまうだろうなあ。 でも、聞き取り力鍛えるためには何かリアルで1つは見ないとなあ。 というわけで、3月から何見ようかなと今物色中です。 ユチョンの見ようかな…と実は楽しみにしてる。 やっぱり韓ドラ好きなのかもしれない。
突然、MBCの公式HPのタシボギからの台本公開がなくなりました。
8話までの台本もすべて削除されたので、待っていても出てこない可能性が大です。 10話までは事前に作成されていたということで、もう間に合わなくなったのかもしれません。 したがって、このブログでの台本の翻訳もこれで終わりです。 待っていて下っている方々、大変申し訳ありませんが、どうかそういう事情ですので、ご諒察ください。 ドラマのストーリーなら他にもあらすじブログがたくさんあるので、そちらをお探しください。私は「文章を読んで訳す」という作業が好きなので、あらすじは書きません。感想ぐらいは書くかもしれませんが… これからは別館ブログで行っている原作「太陽を抱いた月」(정은궐著)の翻訳作業に集中したいと思います。こちらです。なお、翻訳ブログは他に3つ作っていますが、日本で出版された後はパスワード申請は原則としてお断りしています。この「太陽を抱いた月」も、あくまで私の勉強のためのブログであり、文学作品として見ていただくと困ります。過去に、翻訳者による作品の違いに興味があるからパスワード教えてほしい、などと言う方がおられましたが、とんでもありません。そういう方はお断りします。 といいながらも、太陽抱月の原作ブログはパスワードがかけられないブログでした。そのうち引っ越すかもしれません。 最後に… SPECIAL THANKS ドラマ「太陽を抱いた月」の台本翻訳にあたって、今回もプサンのちえさんに大変お世話になりました。 毎回、私の記事を読んで、間違っているところを丁寧に教えてくださいました。 お忙しいのに、記事をあげて数時間のうちに、いつも見てくださいました。 この場を借りて、お礼申し上げます。 ありがとうございました。
最近私が繰り返し聞いている3曲をご紹介。
YouTubeでの再生回数がすごいことからみて、どれもみな人気の動画です。でもそれぞれ私のヒット回数は50回以上だと思います。 まずこれ。 瀬田敦子さんという方です。 音大を出てからはピアノは続けながらも家庭の主婦としてそれほど目立った活動はしておられなかったようですが、阪神大震災を経験して、ピアノの大切さと自分の人生にめざめ、40歳を前にして本格的な活動に入った人です。 公式HPに自己紹介やエッセイもあります。こちら。 私は偶然YouTubeでこの方を知り、特にこのショパンのノクターン「遺作」は心をとらえて離しません。 同じ年代で、今をこんな風に生きている人もいるのか…と。 2つめはこれ。 辻井信行さんです。 この演奏を聴くまでは、生まれつきの才能があって、それが見事に開花した人、ととらえていたけど、この曲は魂が揺さぶられるんです。この若い青年は、どんな風に世の中を思い、自分をとらえ、音楽をとらえているのだろうか…。 この曲は4分20秒で終わっていますが、動画の長さは7分。 このスタンディングオベーションは感動します。観客の驚きと興奮、辻井さんの感激が伝わってきます。 最後、3つめはこれ。 「ヴォカリーズ」キリ・テ・カナワのソプラノです。 去年の夏、この人のCDをずーっと聞いていました。 このブログでも紹介しましたね。 誕生日になると、いつもヴォカリーズを聞きながら、湖岸道路か海岸道路を車で走るという自分一人のお祝い行事をするのですが、今年はキリのヴォカリーズになりそうです。
「太陽を抱いた月」第8話の1/2です。
宮廷用語と歴史用語、どの程度入れるかが悩ましいところです。 そのまま漢字語を入れて説明を加えているものや、 現代日本語に置き換えているものや、 韓国語そのままにしているものや、 … ポリシーありません。 成均館、奎章閣、根深い木、そして太陽抱月の原作の翻訳で自分が知った言葉はそのまま使うし、ドラマの根深い木で使っていた言葉もそのまま使うし、初めてここに来られた人にはわかりにくいところが多いと思います。 というわけで、こんな状態です。って何の言い訳にもフォローにもなってませんね。 More
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||